俳優でモデルの桃月なしこさんが、1月27日発売の週刊誌「週刊FLASH」(光文社)2月10・17日合併号の表紙に登場。「高嶺の純白」と題し、デビュー当時の初々しさと、数々の経験を積み重ねた現在の“大人のまなざし”が共鳴する多彩な表現力が感じられるカットが掲載された。
桃月さんは「今回の撮影日は誕生日の4日前だったのですが、現場でサプライズのお祝いをしていただき、撮影終わりにはケーキまで用意していただいて、今年一番最初に『おめでとう』を言ってもらえたのがとてもうれしく印象に残っています。部屋着に白のコットンランジェリーから、黒のレーシーなランジェリー、水着まで全5ポーズを撮っていただき、どの衣装も可愛かったのですが、個人的には全身真っ白な部屋着が可愛くてお気に入りです。事前に、30歳を迎えた私の『清楚な美しさ』や『大人の上品さ』を表現したいというお話を伺っていたのですが、あまり年齢を気にしていないので、その点は表現できていたか分かりません(笑)。ロケバスではうなぎの卵とじ弁当まで用意していただいて、心もお腹も満たされた一日でした」とコメント。
「いつも応援ありがとうございます! 皆さんが応援してくれるおかげで、こうして一年もたたずにまた表紙を飾ることができました! 今年もさらに飛躍できる年になるよう頑張っていくので、応援してもらえるとうれしいです」と話している。



