金澤亜美:“僕青”美少女の初写真集 初海外、初水着 “初めてづくし”で「今の私のありのまま」

写真集「プロローグ」の発売記念イベントに登場したプ「僕が見たかった青空」の金澤亜美さん
1 / 11
写真集「プロローグ」の発売記念イベントに登場したプ「僕が見たかった青空」の金澤亜美さん

 アイドルグループ「僕が見たかった青空」の金澤亜美さんが2月28日、東京都内で初の写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社)の発売記念イベントを開催した。台湾で撮影された写真集で、初めての水着姿の撮影に挑戦したことも話題になっている。海外を初めて訪れた金澤さんが“初めてづくし”の大冒険に挑んだ。金澤さんは「初めてのことがたくさん詰まった写真集になっています。撮っていただいている意識がいい意味でないくらい、自然に撮っていただいたので、私のいろいろな表情が詰まっています。一緒に旅に行ったような気分になれる、今の私のありのままが詰まった写真集です」とアピールした。

 初めての水着姿の撮影には「めっちゃ緊張したし不安だったんですけど、開放感もあって、いろいろな方が見て褒めてくださってうれしかったですし、大きな一歩を踏み出せたなと思います。最初は恥ずかしかったのですが、いろいろな水着を着させていただいて、シンプルに一つのファッションとして楽しめました」と語った。

 お気に入りは、大胆に背中の開いたデニムのオーバーオールを着たカットで「すごく風が強くて、人生で一番の強風だったくらいです。写真集のSNSアカウントのアイコンにもなっていて、たくさんの方に見ていただけた写真でもあるのかなと思って選びました」と説明した。

 金澤さんは2月14日に19歳の誕生日を迎え、10代ラストイヤーに突入した。今年中にやりたいことを聞かれると「10代最後なので、まずは思いっきりはっちゃけて、いろいろなことに挑戦したいです。車の免許を取りたいのと、英語を話せるようになりたいとずっと思っています。初めて台湾に行った影響もあって、海外に行きたいと思っているので、勉強していける年にしたいです」と話していた。

- 広告 -

最新記事一覧

- 広告 -
- 広告 -